AQB59 レストランをめぐるグルメのめくるめくメルクマール (早口言葉)

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2018年 08月 10日

続・秘密の小部屋 109.

 小部屋…すなわち古典落書風に言うと「思考と空想の部屋」(笑)についての考現学。
 まことにお店にはアイスマヌ的ゴメソな話ですが、そこに語られる表情が面白いってんだもん(^^;)。

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2012年 radio
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 コペンハーゲン、Claus Meyerの「ラジオ」…まだオープン間もなかった、っけかな。この頃はまだ、nomaの経営もしながら…かな。
 此処はかなり薄暗い店内であるのだが、小部屋はフツーに小洒落た北欧テイスト。





2012年 noma
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 そのノマ、2012の小部屋。…ってこれだけじゃ経年変化はわからんかw。
 この日はいい天気の昼で、サルはめっちゃ綺麗な光に溢れていたのだが、小部屋はかんけーないね(^^;)。
 あ、あと、2月で、店の前の海は凍ってたね(^^;)。



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2012年 MANFREDs
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 RELÆ レレのセカンド店で、レレの斜向かいにある。
 ブランチ(的なもの)を食べに行った。めたくそウマイ朝食だったなー、印象良い。
 たしか、Christian Puglisiもウロチョロしてた。
 小部屋の手洗い回りにワインの空き瓶を並べておくのって、これも「ある」パターンですなー。




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by aqishii | 2018-08-10 17:09 | 小部屋考現学 | Comments(0)


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